龍王池
(概要) 足守の大庄屋の難波助兵衛が、1713年に池や沼を統合し、全周2Km程の龍王池を作った。明治に入り、龍泉寺の日護聖人が、龍王池の堤防をかさ上げした。 池畔には鯉岩、身代わり地蔵などがある。周りは自然が多く残り、湿地帯には珍しい野草が自生している。 (アクセス) 岡山自動車道岡山総社ICから車で10分、岡山桃太郎空港から車で10分程で着く。 ➠ Map